


BAYSIDE FC YOKOHAMAは、2022年冬に横浜港湾エリアを拠点として創設されたクラブチームです。
当クラブは、フランスの育成理論とフットサルを融合させ、テクニックとインテリジェンスに優れた選手の育成を目指しています。
2025年度よりジュニアユースチームの活動と小学生向けのフットサルスクールを運営していきます。

エンブレムは、横浜市の花であるバラと港町を象徴する錨を組み合わせています。
青いバラの花言葉である「夢が叶う」という意味を込め、青色を採用しました。



BAYSIDE FC YOKOHAMAは、サッカーとフットサルを両方学べる数少ないクラブチームです。
2024フットサルW杯で初出場でベスト4のフランスは育成年代からサッカーとフットサルをしっかりと結びつけて選手を育てていると学びましたが、日本の育成年代でサッカーとフットサルの結びつきが非常に弱いと感じます。
普及にどれだけ力を入れてるかでも相当な差がついていますが、それだけでなく戦術的アプローチも非常に洗練されており、相手に合わせて戦い方を決めれる柔軟性があります。
テクニックや敏捷性に優れた日本人選手にとって、育成年代でフットサルをサッカーと結びつけるというやり方はこれ以上ない理想的なアプローチだと考えております。
そしてこのクラブではそれを実際に取り入れ、テクニックとインテリジェンスに優れた選手へと育つ指導を受けることができます。
楽しく上手くなれる環境でサッカーとフットサルを共に楽しみ、成長していきませんか?


1. 私たちの使命(ミッション)
私たちは、フランス式の育成や組織マネジメントを取り入れたサッカー/フットサルを通じて選手一人ひとりの人間性を育み、技術・戦術・メンタルの成長を支えながら、社会で活躍できる人材を育成する。
クラブに関わるすべての人とともに、地域に根ざし、愛される存在であり続ける。
2. 私たちの目指す姿(ビジョン)
• 「人として成長できるクラブ」
サッカーの技術だけでなく、人間としての成長を大切にする環境をつくる。
• 「次のステージで活躍できる選手を育てる」
戦術理解・個のスキル・メンタルの強さを兼ね備えた選手を輩出する。
• 「地域とともに歩むクラブ」
応援してくれる地域の皆さまと共に成長し、社会に貢献できるクラブを目指す。
3. 私たちの価値観(バリュー)
• 挑戦(Challenge) – 失敗を恐れず、常に成長を目指す。
• 結束(Unity) – 仲間を信じ、チームとして力を発揮する。
• 誠実(Integrity) – サッカー/フットサルに真摯に向き合い、正々堂々とプレーする。
• 感謝(Gratitude) – 支えてくれるすべての人への感謝を忘れない。そして行動で示す。
4. 私たちの行動指針(アクション)
• 「考える力を養う」 – 自ら判断し、主体的にプレーする選手を育てる。
• 「個の力を最大化する」 – それぞれの強みを伸ばし、チームの力に変える。
• 「常に学び続ける」 – 変化を恐れず、新しいことに挑戦し続ける。
5. 私たちの責任(コミットメント)
• 選手育成の責任 – 一人ひとりがサッカーを通じて成長できる環境を提供する。
• 地域貢献の責任 – 地域と協力し、社会に貢献する活動を推進する。
• 応援してくれる方々との責任 – クラブの価値を共有し、共に歩む関係を築く。

クラブについての詳細やトレーニング参加のご希望は、以下のメールアドレスまでご連絡ください。
info@baysidefcyokohama.com
